絵が上手くなる方法 風景

これがわかれば風景もすいすい描ける!【最速で絵が上手くなる方法】

 

風景画といえば「遠近法

 

遠近法とは

 

遠くと近くを見たままに画面に描くことですね。

 

遠くのものは小さく近くのものは大きく。など。。。

 

近所の嵐山で見た
冬の風景を描いてみました。

 

遠くの木が小さくなっています。

 

江戸時代まで日本では
「遠近法」はなかったそうですね。

 

でも

 

遠近法がマスターできれば
風景の絵が上手になるのでしょうか。

 

水彩画初心者の多くが風景画が苦手な理由は「塗り方がわからない」こと

 

たとえ遠近法が
マスターできたとしても

 

初心者が風景画を上手に
描けるか、というと・・・。

 

うーん。

 

自分もそうなので
よくわかります。

 

コップや花瓶より
山や海のほうが

 

はるかに下書きは
簡単なんです。

 

なのに、
風景画として上手に描けない。

 

なぜなら

 

下書きはできても

 

こから塗るのかわからない。
淡のつけ方がわからない。

 

からなんですよね。

 

これは長い間
悩んでいました。

 

かといって
ユーチューブなどの
上手なひとの動画を見てもわからない。

 

解決法は

 

上手な人の超絶技巧を駆使した
風景メイキング動画を見るのではなくて

 

超初心者向けの
動画教材を見たほうが早いんですよね。

 

上西先生のDVD動画講座サンプルを見てください

 

 

あ、波を白く塗り残しているんだ・・・

 

など細かなポイントが
わかります。

 

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座3弾セット 
の動画教材が

 

なぜスタートの「レッスン1」

 

「デッサン」ではなくて
「色塗り」なのか?

 

それは、つまり
初心者が色塗りで
悩むことがわかっているからなんですね!

 

だから
彩絵具による「塗り絵」からはじまる!

 

「塗り方の基本」さえわかれば
短期間で猛烈に
美しい絵画が描けるようになります。

 

もしあなたが水彩画の初心者の方で

 

風景が最速で描きたいなら、

 

風景画を「塗り方」から学んで
絵が上手になる方法

 

初心者でもいきなり上手に描ける、プロ直伝!水彩画講座
を一度、のぞいてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

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