【透明水彩の塗り方のコツ】小学校の時の描き方とは違う!ということ

【PR】当ブログはメーカー様に提携申請し承認されたのち商品を厳選してご紹介しております。

透明水彩の塗り方のコツとは


透明水彩の塗り方のコツにはいろいろありますが。
不透明水彩と違って
重ねて塗ると下の色が透けてきれい。
なのですが
下のピンクが完全に乾く前に
フライングで
青を塗ると・・・

 

 

 

 

にじむ。。。!
上から塗るときは完全に乾かしてからに
しましょう。
時間がないときはドライヤーで。
次に
たとえば枠の中に色を塗るとき
小学生のとき習ったのは
「はみでないようにまず縁から塗る」
でしたよね。
ふちが塗れたら
はみでないよっ。
と安心できるのですが透明水彩では
境目ができてしまってきたなくなっちゃう。
ので縁からではなく

 

 

 

 

 

塗るときは

 

 

 

 

大胆にはじから一気に塗りましょう。
でもでも、
ぜったい
はみでたくないよ~
というときは
まず水を塗ります。びちゃっ。

 

 

 

 

すると
適当に塗っても
はみでませーん。

 

 

 

 

ね。

 

 

 

 

 

テキスト&添削で学ぶ
水彩画通信講座の資料請求はこちら
>>>生涯学習のユーキャン



趣味で絵やイラストを簡単に描きたい!初心者におすすめの講座まとめ

タイトルとURLをコピーしました