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透明水彩で「花」を描く
透明水彩画の特長をいかして美しく描けるのが
「花」ですよね。
でも、バラやあじさいなど
花びらが多すぎると
なかなか初心者にはハードル高いです。
透明水彩をはじめたばかりの頃、
描きやすいなあ、と思ったのが
チューリップとゆりでした。
花弁が厚めで
一枚づつが
大きいと描きやすいですね。
バラなど花弁が多いと
めちゃたいへんです。
基本が身につくと
バランスをとるのも
楽になってくるので
あとは根気で
なんとかなるのですが。
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カルチャーセンターなどで
水彩画を始めた場合、
自由に描けても
なかなか基本は身につきませんから
基本技法をきっちり学びたい方は
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水彩画講座がおすすめです。
ただ漠然と花や果物を
描くのではなくて
理論的に基本の描き方が
わかり、
さらに卒業すれば水彩画インストラクター
としての資格が得られるので
近所の方を集めて教えたりも
できるという充実の講座です。
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